機器を活用した、たすいち式サポート

オプション施術

たすいち接骨院では、施術の効果をより高めるために、各種検査機器や医療機器を活用しています。
身体の状態を“見える化”し、適切な判断と的確なケアを行うことで、より安心・効率的な回復をサポートします。

エコー(超音波画像診断)

エコー(超音波)検査では、筋肉や靭帯、関節などの状態をリアルタイムで観察できます。
見えない痛みの原因を「可視化」することで、より的確な施術や経過観察につながります。

エコー
特徴

急性期の腫れや損傷状況を把握

骨折後の経過観察や靭帯の損傷有無

肉離れや腱の炎症の状態確認

InBody(体成分分析装置)

InBodyは、体脂肪・筋肉量・水分量などを部位別に分析できる装置です。
身体の“中身”の変化を数値で把握できるため、リハビリやパフォーマンス向上、ダイエットの管理にも最適です。

特徴

左右差のチェックで動きのクセを見抜く

健康管理・姿勢改善の指標がわかる

トレーニングの成果を“見える化”

InBody

LIPUS(骨折治癒促進機器)

LIPUSは、骨折部位に微弱な超音波を照射することで、骨の癒合を早める医療機器です。
保険診療と併用できることも多く、スポーツ選手から高齢者まで幅広く使用されています。

エコー
特徴

骨折・疲労骨折・偽関節の回復促進

通常の治癒より1〜2週間早くなる例も

照射時の痛み・熱感はほとんどなし

▶ LIPUS+手技施術の組み合わせ

たすいち接骨院では、LIPUS照射と同時に、患部周囲の筋緊張を手技で整えるアプローチを行っています。
これにより、患部だけでなく「全体のバランス」から回復力を底上げします。

超音波+筋膜調整で動きやすさUP
固まった周囲筋の緊張緩和
施術効果の持続力UP

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