一歩ずつ、プラスへ。
— 院長・藤森の歩み —
患者さんの一歩を、支える存在になりたい。
夢を追いかけた学生時代から、現場で積んできた経験、そして“ゆらし療法”との出会い。
院長・藤森の歩んできた道のりが、今のたすいち接骨院をつくっています。
- 学生時代
幼い頃からスポーツが大好きで、学生時代はプロサッカー選手を目指していました。高校2年から本格的に志し、夢に向かって走り続ける日々。

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- トレーナー・整形外科時代
トレーナーとして選手を支える傍ら、整形外科でも経験を積み、技術と現場対応力を高めてきました。9年間で培った“現場力”が今の礎に。

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- ゆらし療法との出会い
一通のDMをきっかけに“ゆらし”に出会い、そのやさしい刺激と効果に衝撃を受ける。「できることを一つずつプラスに」そんな思いで開業を決意。

一人ひとりの身体と向き合うために、たすいち接骨院では多彩な施術をご用意しています。
お悩みに合わせて、ぴったりのメニューをお選びください。